2014年3月アーカイブ

Iラインを脱毛を終えて、良かったこと。
それは、Tバックやタンガ履く時に、はみ出していた毛が無くなって綺麗に履くくことが出来るようになったことです。
私の場合スキニーなどヒップラインが目立ちやすいボトムを着用する際に、下着のラインが浮いてしまうのが嫌でしたので、ラインの浮かないTバックやタンガが欠かせなかったのですが、そのような面積の少ない下着をはいた時に毛がはみ出てしまうと、めったに人目にさらすことがないにしても、なんだかはみ出しているのが気持ち悪く感じていたんですね。
剃ったら剃ったで、伸びるとチクチクしますしね。
けれども脱毛を済ませて、邪魔な毛がなくなると、とても快適に気分よく過ごせるようになりました。また出産を経験したから言えることですが、普通出産する時には分娩台でIラインやVラインの邪魔な部分の毛が赤ちゃんにつかないようにを剃毛するんですね。
あれは剃った後に生えてきた時のチクチク感がとっても不快なようなんですが、Iラインを済ませておいた私の場合は、剃毛が必要なかったので、その不快感を味わうことはなかったですよ。




ジャンクフードは太るから、ダイエットをするなら和食。和食を食べてると痩せられるという美しい話があります。

これは果たして本当でしょうか。

意外かも知れませんが、料理をする時に砂糖を大量に使うのは和食です。
諸外国の料理、英国フランスイタリアメキシコインドロシアの国の料理や調理には砂糖で味付けすることは殆どと言って良いほど無い、もしくは極端に少ないです。
和食の代表とも言われる寿司は酢飯に砂糖で味付け、煮物に砂糖やみりんで味付け、すき焼きも味醂もしくは砂糖で味付けをします。

照り焼きや、各種の調理に可也多くの砂糖を使います。

その代わり、和食の〆には余り甘ったるいデザートは求められません。他国の調理に砂糖を使っていない国のデザートは砂糖をたっぷり使った物が求められます。
これは、食事としての全体の砂糖の量を見ると、同じ量取れる様に成っているのでしょう。

最後に糖質を取る事によって、脳に一定量の糖質は体内に取り込めた満足感を感じるのでしょう。


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